| 1.発注機関 | 岐阜土木事務所 |
|---|---|
| 2.工事(委託)番号 | 河川工事第R6広域1-3他号 |
| 3.工事(委託)名 | 公共 広域河川改修事業【債務】他 犀川 十九条用水堰改築工事 |
| 4.施工場所 | 木曽川水系 犀川 瑞穂市 古橋 地内 |
| 5.契約業者名 | (株)松野組 |
| 6.契約業者住所 | 岐阜県瑞穂市穂積1330 |
| 7.施工期間 | 令和07年03月31日~令和08年03月20日 |
| 8.契約金額(税込み) | 214,500,000円 |
| 9.工事概要 |
施工延長 L=14.5m 河川土工 盛土工 V=520m3 作業土工 床掘 V=2300m3 埋戻し V=2100m3 樋管工 取水樋管工(φ1000)L=21.7m 矢板工 N=45枚 樋管付属物工 N=1式 スライドゲート N=1式 管理橋 N=1式 法覆護岸工 コンクリートブロック張工 A=77m2 構造物撤去工 構造物撤去 N=1式 仮設工 工事用道路盛土工 V=510m3 土留・仮締切工 矢板工 N=114枚 |
| 1.施工期間 | 令和07年03月31日~令和08年09月30日 |
|---|---|
| 2.契約金額(税込み) | 244,014,100円 |
| 3.工事概要 |
施工延長 L=14.5m 河川土工 盛土工 V=820m3 作業土工 床掘 V=2900m3 埋戻し V=1900m3 樋管工 取水樋管工(φ1000) L=29.5m 矢板工 N=45枚 樋管付属物工 N=1式 スライドゲート N=1式 管理橋工 N=1式 ポンプ施設工 N=1式 法覆護岸工 コンクリートブロック張工 A=77m2 構造物撤去工 構造物撤去 N=1式 |
| 4.変更理由 |
建設工事変更事務処理要領 第4 (2)発注時に確認が困難な要因によるもの ウ 土質・地質の確認に基づく場合 ・当初設計では、オープン掘削(1:0.6)としていたが、過年度工事において、川表側に鋼矢板を打設した際、川裏側から湧水が発生し掘削不可となったことがあり、その過年度工事の湧水が発生したシルトから砂礫にかわる高さと本工事箇所で実施されたボーリングの地層が同じであり、同様の事象が発生することから樋管部施工にあたり土留め工を増工したい。 (3)設計図書の不具合によるもの ウ 設計図書に誤謬、脱漏がある場合 ・分離発注した場合、再度仮設等を設けることにあり、本工事で併せて施工することが最も効率的かつ経済的であることからポンプ施設工を追加したい。 ・上記の増工に伴い工期を令和8年9月30日までに延長したい。 |
| 1.施工期間 | 令和07年03月31日~令和08年09月30日 |
|---|---|
| 2.契約金額(税込み) | 241,836,100円 |
| 3.工事概要 |
施工延長 L=33.9m 河川土工 盛土工 V=920m3 作業土工 床掘 V=2900m3 埋戻し V=1900m3 樋管工 取水樋管工(φ1000) L=29.5m 矢板工 N=45枚 樋管付属物工 N=1式 スライドゲート N=1式 管理橋工 N=1式 ポンプ施設工 N=* 構造物撤去工 構造物撤去 N=1式 |
| 4.変更理由 |
建設工事変更事務処理要領 第4 (1)発注後に発生した外的条件によるもの カ その他やむを得ない外的条件による場合 ・当初設計では、樋管施工後に新堤の築堤盛土を行い、法面護岸工、法面保護工を施工し袋詰め玉石で現堤に擦り付ける計画であったが、現堤から川側を次期堰本体工事のヤードとして使用することになったため、当該範囲におある管理橋の設置、法面護岸工、法面保護工を減工としたい。また、これに伴い擦り付けの距離が短くなるため袋詰め玉石の個量を減工したい。 (2)発注時に確認が困難な要因によるもの ク その他確認困難な要因、誤測等やむを得ない場合 ・築堤盛土、樋管部埋め戻しについて、堤体部は良質土により施工する必要があり、その全てを良質として想定した流用土を使用する計画であったが、流用土における良質土の土量が少ないため購入土の土量を増やしたい。 |